2008 INABA BIRYHDAY

一日早い稲葉浩志バースディパーティが2008年9月22日、岡山県津山市のレストラン「リストワール津山」で開催されました。リストワール津山で開催されるのは今回で3回目です。タイトルは23日にしておきます。
 主催は昨年と同様、B’zファンサークル[dream With]。会長は瀬浪悦子さん。(HN&ラジオネーム「ひとりの時は夢の中」or「夢の中」)
 今年は横浜日産スタジアムの最終ライブ直後で祝日の谷間でファンの方もきっと忙しかったでしょうね。
 私も今年は初めて家内と一緒に参加させていただきました。仕事の都合で1時間経過した頃で、パーティーは盛り上がっていました。若い人の邪魔にならない様に後ろの方でスタンバイ。
 いつもの顔ぶれや初めての方等、和気あいあいの雰囲気で、浩志さんのバースディを祝っていました。お母さんも真っ赤なシャツで多くのファンの方々に声をかけられていました。今回のパーティーは赤が多かったですね。
赤いTシャツを着ている人は、夢の中さんちのスタッフの人々。

パーティのバースディーケーキ。浩志さんの写真が真ん中に飾ってある。これはゼリーの様なもので作られていて、勿論食べれます。
 この写真はどうなるんだろうとケーキが運ばれて来た時から興味津々。お母さんが食べるんだろうか?いやぁそれは無いな。それとも食べずに飾っておくのだろうか…?

ケーキはみんなで美味しく頂きましたよ。
ところで、9月21日の朝日新聞の号外ご覧になりましたか?

朝日新聞

B’z 20周年を完全燃焼
9月21日(日)午後6時過ぎ。雨にもかかわらず、スタンド後列までびっしり観客で埋めつくされた日産スタジアム。その数約7万人。結成20周年を記念するツアー「B’z LIVE-GYM Pleaure 2008-GLORY DAYS-」の最終公演。さらにこの日はデビュー記念日とあって、観客もメンバーもオープニングからエンジン全開だ。
 昨夜のライブも異様なほどに盛り上がった。
 序盤、「ultrasoul」「BLOWIN’」などノリのいい曲で勢いを加速。おなじみの振り付けがある「恋心(KOI-GOKORO)」では観客が総立ちで踊り、会場は興奮のるつぼに。
 ブレークタイムにはB’z初期の映像が流れ、メンバーから結成時のエピソードが語られた。デビュー曲「だからその手を離して」、さらに、再会への思いや感謝の気持ちを表現した新曲「いつかまたここで」が演奏されると、会場にいる皆がB’zの20年の歩みを噛みしめるように、熱心に聞き入った。
 続く「LOVE PHANTOM」からは一転、再び熱狂の渦に突入し、息のあったコール&レスポンスでみごとな一体感をみせた。「愛のバクダン」では花火が打ち上げられ、「Brotherhood」で会場のテンションは最高潮に達した。
 アンコールは、7万人による巨大なウエーブ。温かい大歓声がメンバーを迎え、新曲「Pleasure 2008~人生の快楽~」がラストを飾った。
 今年、2枚目のベストアルバム「ULTRA Pleasure」と「ULTRA Treasure」や写真集も発表したB’z。今回のライブで披露した新曲「いつかまたここで」は、10月16日に始まる新ドラマ「小児救命」(テレビ朝日系)の主題歌に決まっている。多くのファンに支えられ、これからもB’zは走り続けていくだろう。(原文のまま)

朝日新聞も完全燃焼。(昨日の号外発行ドキュメント)1.17:55/本社ヘリが羽田空港を飛び立った。
2.18:12/日産スタジアム上空に到着、ライブ会場を上空より撮影、撮影後ふたたび羽田空港へ。
3.18:25/空撮写真を羽田空港から朝日新聞本社へ送信、本社にて、号外のレイアウトを開始。
4.19:30/完成した紙面データは、川崎の印刷工場へ伝送され、印刷が始まった。
5.20:20/できたての号外を載せたトラックが、川崎工場を出発。
B’zライブ終演と同時に、号外は配布された。会場の熱気を、すぐにニュースでお届けしたくて、朝日新聞も燃えました。(さすが朝日新聞!)

dscf0087

dscf0090
「あんた、このTシャツどうしたん?しゃべり方は浩志にそっくりじゃなぁ。顔は違うけど。」
「そうですよ。ボクは浩志ですから……」
「……???」
それにしても口調はそっくりでした。

同棲中のカップルあり、結婚ホヤホヤのカップルありで、パーティーは最後までHAPPYでした。

おわり。最後までありがとうございました。 ももタウンネット管理人